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オリンライジング!始動!

さあ、ついに新連載開始です!

アイドライジング!外伝『オリンライジング!』
電撃G'sマガジン1月号より連載開始です!

電撃G's magazine (ジーズ マガジン) 2013年 01月号 [雑誌]

アスキー・メディアワークス (2012-11-30)


『オリンライジング!』は電撃文庫刊『アイドライジング!』(広沢サカキ先生・著)を原作としたスピンオフコミックです。

アイドライジング! (電撃文庫)
広沢 サカキ
アスキーメディアワークス
売り上げランキング: 115243


『アイドライジング!』は、近未来の海上都市ニライカナイで行われる一大エンタテインメント興行-アイドライジング-を戦い抜くアイドルたちの活躍を描いた作品です。

アイドルといっても、戦うアイドル。それがアイドライジングなのです。

なんのこっちゃ分からない? じゃあもう読むしかない!!

チルが描くのはヒロイン、アイザワ・モモに闘志を燃やすライバルヒロイン、ハセガワ・オリンの物語。
オリンちゃんは、一言で言うと…残念な子?w
もうこれは言葉で説明するのは無理なのでゼヒその目で確かめていただきたい!

そして、スピンオフと侮ることなかれ!

そこはチルが描くんだからね、どうなるかお分かりでしょうw

バトル! ギャグ! そして悲喜交々な人情ストーリー!

この『オリンライジング!』ほぼすべてのストーリーをチルが考えております。
原作では語られないアレコレや、オリンの過去、そして未来!
背景美術なども描き起こしたりしております。

原作を未読の方でも楽しめるように描いているので、『オリンライジング!』単体でも楽しめます。

割と高めの雑誌ですので毎回買ってくれとは言い難いのですが(汗)

どうかこの第1話、よろしくお願いします!

そして、もしよかったら感想など聞かせてくださると、とても励みになります!


どうぞ、オリンの生き様(オリンライジング)を見届けてやっていただけたらうれしいです!
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ゆいかおり 1st LIVE TOUR 2012 WAKE UP!!

というわけで、行ってきましたゆいかおり名古屋公演!

ご縁があってご招待いただけたので、心行くまで堪能するぞと意気込みとともに名古屋ボトムラインへ!

もうね、おじさんこう見えてもゆいかおり大好きっ子なんだよ!
仕事中の癒し! 原稿が切羽詰ってくるとゆいかおり!

そんなチルもライブは初参戦。会場に入ってみるとすごく小さい箱で、すぐ近くにステージがあるし!
これは一瞬たりとも目を離すまいと3階から身を乗り出して見ておりました。

少し早く着いたのでリハーサルも一部見せていただけて、徐々に高まっていく作り手側の雰囲気や空気を感じ取れて、これはすごく勉強になりました。こうやってあのステキなステージングは作られていくんだね。

詳しいライブレポはきっと他のファンの方が書かれていると思うのできわめて私見な感想です。

オープニングのムービーは、デビューからのジャケットアートがどんどん新しくなっていくというこれまでのゆいかおりの歩みを追体験できるもの。最後に最新作『ウェイカッ!!』になったところでもうテンションはMAX! ついに二人が登場!

ゆいかおりのかわいさもさることながら、ファンの皆さんが訓練されれすぎてて大変驚いた!
合いの手やら、コーラスやらもうそういう申し合わせが合ったかのように(あったのかな?)会場が大同団結するのを上から見てて、自然と腰が浮きかけるのだけど、関係者の方々もいらっしゃるので心の中で叫ぶにとどめるw

もう何がすごいって、歌がね、ダンスがね、パフォーマンスがね、すごいの。

とにかく、踊る踊る!

もう踊りっぱなし!

もう俺完全に中腰でかぶりつくように見てましたw

きっと他の声優アイドルとは違うのはこのダンスパフォーマンスがすごく大きい気がする。
いや、そんなに多くのこと見てるわけじゃないんだけどね(汗)

ダンスがね、躍動する肢体が本当にしなやかで、すごく感動したんだ。
身長そんなに高くないふたりなのに、ステージで踊る彼女たちはとても大きく見えた。

特に名古屋では『VIVID PARTY』をやってくれたのだけど、あのダンスが見られるなんてもう眼福!

実はあの曲はチルが初めて見たゆいかおりのPVで、ダンスに魅了された記憶があって、それを生で見られるなんてもう感激!

何度も言うけど、しなやかなんだよね。雌鹿の様なしなやかさ。いや、このたとえでいいのかな(汗)


そして、小倉唯ちゃんのソロコーナーではまさかのロウきゅーぶ!『ともだちピンク』!!
MCで唯ちゃんが「次はあのかわいい子の曲です」って紹介したときピンと来たんだよ! いや、唯ちゃんのやる役はみんなかわいいんだけどさ!w

もうね、完全に身を乗り出したね。『ともだちピンク』の『と』の字でガターンって乗り出したね!

俺、RO-KYU-BU!大阪公演で唯ちゃんの側の最前列という名の最前線にいた男だぜ。

そりゃあね、関係者席だろうと身を乗り出すよね!

さすがに声を出すのははばかられたので心の中で「すりすりすりすり」「おー!」とやったよ! やらかしたよ!

はあ…もうね、天使。天使降臨。ふたりの天使が俺の心を癒して行ったよ。
もうかわいいとかいう言葉が意味を成さないくらいのかわいさだ。
しなやかでかわいい天使、ゆいかおり!

ああ、俺今最高に気持ち悪い顔をしているのだろうなw


他にもかわいいところたくさんあったよ。

高校二年生、小倉唯ちゃん(17歳)に、お姉さんぶる大学一年生、石原夏織さん(19歳)

夏織ちゃんに投げキッスするい唯ちゃん!

もうね、おじさんメロメロになってしまうよ。HEARTBEATが止まらないよ。


笑ったのは『PUPPY LOVE』の「どっきゅーん!」や「ぱっぱぴーLOVE」とか、そこお客さんが野太いコーラスで入れちゃうのねwCDじゃ普通にゆいかおりのかわいい声だから、ギャップに笑ってしまったw俺も心の中で入れたけどね!

そういえば、唯ちゃんの声は天使の声だけど、夏織ちゃんの声はどんな声と名づければいいのだろうと考えていて、柑橘系の甘酸っぱさ、それもレモンじゃない、ライム色の声だよなあ、と勝手に考えていたよ。

StylipSやRO-KYU-BU!も大好きだけど、やっぱりゆいかおりって特別だね。
集団の最小単位のふたりゆえのよさが凝縮されてる。
ふたりが手を取り合ったときの魔法のようなパフォーマンスを目の当たりにして胸がいっぱいになってしまった。

これはもう恋だね! もう俺おっさんだけど仕方ないよね!

ずっと曲を聴いて好きだったけれど、ライヴを見てもっともっと好きになってしまったよ。

人気上昇中のふたりだから、多分こんな小さな箱でやってくれる機会はどんどん少なくなるんだろうからこの日の思い出は熱く胸にとどめておこうと思います!

つらいことがあってもこのライブ思い出したら何とか乗り切れそうな気がするよ!


そして終演後、撤収されるステージを見ながら余韻に浸っておりました。

帰宅後もツアーパンフの天使具合を見ながらニヤニヤしておりましたw

またふたりのパフォーマンスを見られる日を心待ちにしております!

それまで全力で応援だ!
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風華チルヲ

  • Author:風華チルヲ
  • マンガ家風華チルヲの日々をやるせなく綴ったり、告知をしたりします。
    写真は10年以上前のものですw
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